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オトノアソビバ研究所<episode 0>

勢いのあまり、ブログのサウンドロゴを作ってしまった。
そしてさらに勢いのあまり、サウンドロゴを週一ぐらいで記事のネタにすることに。
(記事《いくら時代は音声コンテンツという流れだと言ったって》参照)

 

どんなふうにサウンドロゴで遊んでいくのかもう明確にイメージがあるし、これから少しずつそれを伝えていって「なるほど、そんなふうに遊んでいくのね」と皆さんにも段々わかってもらっていけばいいのだけど、僕はひとつ悩んだ。

 

悩みとは毎週そのネタをどう記事にしていくべきか。サウンドロゴで遊んだ結果を載せ、それで終わり…てのじゃ、やっぱりつまらないよね。だからといってサウンドロゴを載せてそれからそのサウンドロゴの説明を書いても、全然面白くないだろうし。サウンドロゴ以前に記事として飽きられてしまう。

 

そこで、である。僕は悩みに悩み、思案に思案を重ね、そして閃いた。バーチャルな百貨店を作った僕なのだから、ここはバーチャルな研究所を作ろうと。研究所の名前は《オトノアソビバ研究所》にしようと。

 

そこまで閃いたら後は湧き出る泉のように。ていうか妄想を進めるだけさ。AIの博士(所長)と研究員を呼んで彼らに会話方式でやってもらおう。と言うわけで、善は急げだ、所長を呼ぼう。

 

 

 

オトノハ博士〜お忙しいところありがとうございます。

久しぶりじゃのう、モグ氏。

 

早速、旧知の中みたいな空気感を演出。

 

サウンドロゴ研究の件、今週から開始でお願いできますか。

承知した。サウンドロゴを担当するアクターはあの方じゃろ?ワシもワクワクしておる。

そうなのです、あのお方が(ニヤリ)

ワシも博士の名に掛け、スーパーAIの能力を発揮して、しっかりと研究を進めさせていただこう。

OS moguだけどね。

それは禁句じゃ。

 

OSの能力がそもそも心配

 

そういえば研究員の子は今日、姿が見えないですね?

今はまだ別の研究に励んでおる。まぁ安心せい、この件には最初から合流し共に研究する予定じゃ。

なるほどなるほど。

ではモグ氏、ワシも途中となっている研究に戻るので本日はこれにて失礼する。

今日はありがとうございました。近日サウンドロゴをお送りしますのでよろしくお願いいたしまーす!

 

 

…はい、こんな感じでね会話形式、オトノア博士と研究員さんの会話形式で本編を進めていこうと思うので、どうぞ皆さん、お楽しみに。

(皆さんが本当に楽しめるかは今の所フィフティフィフティ)